象の背中舞台挨拶試写会

「象の背中」の舞台挨拶試写会に行って来ました。
会場は超満員で、後ろは勿論の事、両側通路まで立ち見客で溢れていました。
試写会でここまでの立ち見客が多かったのは初めてです。
私は知人が早めに並んでくれていたので、かなり良い席に座る事が出来ましたが、ちょっと主催者に問題ありですね。
舞台挨拶も15分遅れの開始でしたし、、、15分遅れるという事はイコール舞台挨拶は15分短くなる訳です。(イベントというのは終了時刻が決まっているので、ズレたから延ばすという訳にはいかないのです)
ということで、舞台挨拶もひとりずつ質問に答えて終了。フォトセッションもなしでした。
さてその舞台挨拶ですが、登場したのは役所広司/今井美樹/塩谷瞬/南沢奈央/秋元康の5人です。
まず原作者の秋元康は、「小説で書ききれなかった部分を、役所さん、今井さんはじめ俳優陣の素晴らしい表情や演技で表現してくれました」
秋元康は、7,8年前にフジテレビのスタジオで偶然見掛けた事がありますが、あまり変わっていないですね。
役所広司「映画が公開してもこれくらい多くのお客さんに入ってもらえると嬉しい」
「この作品を見て、病気の人も、健康な人も、命には限りがあり、その限りある時間の中で悔いのない人生を生きようと思ってくれたら嬉しいです」
この映画の為に10キロ減量されたそうです。
今井美樹「役所さんのすばらしいエスコートのおかげで役にすっと入っていくことができました。」
ちょっと前までOL役で恋愛ドラマに出ていた様な気がしますが、今回は大学生の母親役です。まあ46歳ですから当然なのですが、とても46歳には見えない美しさです。
「久しぶりに大きなスクリーンに映る自分を見て、今も不思議な気持ちですが、この作品と出合えてよかった。切ないが温かい作品です」
塩谷瞬「この映画のおかげで、まるでもう1つ家族ができたような気がする。さっきも今井さんに思わずお母さんと呼びかけてしまいました」
前髪が長過ぎて顔が良く判りませんでした、、、、
南沢奈央「一ヶ月半チアリーディングの練習をしたので、そこを一番観て欲しい」
小柄でとても可愛かったです(^o^)

さて映画ですが、死をテーマにしている泣ける映画という事でしたが、まったく泣けませんでした。ウルウルする事もありませんでした。周りでも泣いている人は、あまりいませんでした。
48歳の中堅不動産会社部長・藤山幸弘(役所広司)は、ある日突然、医師に肺がんで余命半年と宣告されてしまう。その時、彼が選択したのは延命治療ではなく「死ぬまで生きる」という道であった。
息子(塩谷瞬)にだけ余命宣告を伝えるが妻(今井美樹)と娘(南沢奈央)には秘密にする事にしたのだった、、、、
そんな彼が向かった先は愛人(井川遥)の元であった、、、、妻にではなく愛人には素直に打ち明けて甘える藤山であった。(ここら辺から周囲の女性客達の空気が引いて行くのを感じました、、、)
半年の間にやるべき事として彼が選んだのは、今まで出会った大切な人たちと直接会って自分なりの別れを告げることだった、、、
初恋の人(手塚理美)に好きだったという伝えられなかった思いを告げる。
喧嘩別れしていた親友(高橋克実)と仲直りする。
そんな中病院で偶然再会した元取引先会社社長(笹野高史)、、、藤山は昔彼の会社を倒産に追い込んでいたのだった、、、土下座をして謝る藤山を蹴り飛ばす笹野高史、、、彼も余命1年の宣告を受けていたのだった、、、
「自分が生きた時間とはこういうものだった」としっかり見極めて死にたいと思ったのだったが、彼が会おうと思っていたのは自分にとって都合の良い相手ばかりだった事に反省する。
しかし、その事を打ち明ける相手も愛人であった、、、、(増々、周りの女性客が冷めて行く様な気が、、、、)
遂に社内で倒れて病院に運ばれてしまい、妻にも癌がバレてしまう。
会社を退職し家族と共にホスピスで余生を過ごす藤山であったが、「君の顔が見たい」と愛人を呼び出す、、、、(あぁもう周りの女性客は呆れています、、、、)
妻と二人の病室に訪ねて来る愛人、、、その女性が愛人である事を理解した妻は気を効かして病室を出て行き二人の時間を作ってあげる。
ロビーで立ち去る愛人に「主人が色々お世話になりました」と頭を下げる妻、、、(何じゃそりゃ!)
偶然出会い会話する患者が先に死んでゆく、、、見舞いに来た兄に「本当は怖いんだ」と甘えて泣いてしまう、、、(どうしてそれを妻に出来ないんだろう、、、)
そして死の時を迎えるまで触れ合う家族の絆、、、、

どうして愛人がいる設定にしたのでしょう、、、、?
そのせいで女性客は完全にしらけていたように感じました。
しかも身体の関係だけでなく、心までも妻より愛人にあるのですから、最後にいくら家族の触れ合いを見せられても感動出来ません。
途中のエピソードもありきたりだし、、、
自分捜しの旅とか、親友と喧嘩になったコンサートの話とか、今更って感じです。
観ていないのですが公開中の「Life」の方が、子供が小さい分だけ泣かされてしまいそうですね。
肺がんがテーマだからなのか、やたらタバコを吸うシーンが多かったです。
それなのに映画を観終わってすぐにタバコを吸っている私って、、、(*´Д`*)

点数は、35点です。






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この記事へのコメント

choro
2007年10月05日 21:06
はじめまして♪
TBありがとうございました。

記事を拝見して、同じ感想の方がいらして嬉しかったです。
やはり女性は引きますよね。^^;

私はベタでも愛人さえ出てこなければそれなりに家族愛の感動作になったように思うのですが、あれで興ざめしたのは事実です。
なぜああいう設定にしたのでしょうね。(・・?

こちらからもTBさせてくださいませ。
2007年10月07日 14:39
choroさん、コメントを頂きまして、どうもありがとうございます。
やはり女性は引きますかぁ、、、会場で感じた空気は間違っていなかったのですね(^o^)
kear71
2007年10月11日 23:20
はじめまして。
余命半年のサラリーマンの死に至るまでの話ということで原作を購入しました。
ある意味「明日の記憶」のイメージを重ね合わせていましたが、今のところ全く違う印象です。(まだ原作は半分ほどしか読んでいません)
内容は同性(男性)から観ても気持ちの良いものではありません。
実は、試写会に行く予定が結局行けませんでした。今のところ正規料金を払って観る気はしません。その意味からも、試写会に行っておけばよかったと思っています。
原作を最後まで読んだら、この気持ちが変わることを願っています。
期待薄でしょうか。
読後、再度コメントさせていただきたいと思っています。
2007年10月12日 09:38
kear71さん、コメントを頂きまして、どうもありがとうございます。
私は「明日の記憶」を小説で読んだだけなのですが、とても素晴しい作品でした。
たぶん、この駄作と比較すること自体、無意味かと思われます(≧◯≦)ゞ
読後の感想をお待ちしています(^o^)
kear71
2007年10月15日 23:24
原作読み終えました。
自分の人生を変えた人たちに会いに行くにしては会う人たちが少なくインパクトがなかったように思えます。
もう1度生まれ変わっても今の奥様と結婚すると言っても、「愛人」をつくった事実を考えれば説得力は全くないと思います。。原作のようなできた奥様はいないと思います。小説としては、愛人がいない設定で自分の人生を変えた人たちのエピソードを膨らませたほうが良かったような気がします。
私の友人曰く(年間に200本以上映画を観ている)、どんな作品でも良いところはあるはずと言います。また映画は原作通り作られているとは限らないとも言っていました。
私はまだ映画は観ていませんが、愛人の存在を印象付かせる部分が色濃いように感じられ、正規料金を払い後悔することの可能性が高いような気がすることを考えると、観には行かないでしょう。
ところで、「明日の記憶」は是非DVDで観ていただきたいと思っています。
でも、作品が綺麗過ぎるという「患者さんの家族の方」も多いのが現実で私には残念でなりません。
今週は「続・三丁目の夕日」の試写会に行く予定です。
では、また。
2007年10月16日 12:37
もう読み終えたのですか、早いですねぇ(^o^)
しょせん企画屋の秋元康ですから、中身はこんなもんです。
>もう1度生まれ変わっても今の奥様と結婚する
そりゃこんな都合の良い妻だったら、もう一度結婚するよね、、、まして映画だと超美人の今井美樹ですから、、、
この作品は、愛人が居る男にだけ共感出来るのではないでしょうか(>▽<)
>年間に200本以上映画を観ている友人って、、、凄いですねぇ~
>どんな作品でも良いところはあるはず
そうですね、だから35点なんです。
良い所がまったく無かったら、0点ですから(≧◯≦)ゞ
「明日の記憶」は今度観てみます。
原作者の荻原浩さんの作品は、どれもタイプの違う作品なのに、面白い作品ばかりです。
秋元康の本を読むのなら、荻原浩さんの作品を読まれた方が損はしないかと思います。

「続・三丁目の夕日」、、、まだ当たってないんですよねぇ、、、いいなぁ、、、
2007年10月27日 20:31
はじめて書き込みさせていただきます。
象の背中、予告見て毎回うるうるしていましたが、残念です~
すごく分かりやすい説明なので、参考にたまに遊びにきまーす。
2007年10月27日 23:39
ひろんさん、コメントを頂きまして、どうもありがとうございます。
そうなんですよ、予告は上手くできているんですよね。
愛人の井川遥は、ちらっとしか映りませんから、、、
予告編を観た妻も「なんだか良さそうな映画に見えた」と言っていました。
どうぞ、また遊びに要らして下さい。
まっつぁんこ
2007年10月31日 08:39
TBありがとうございました。私の感想は、記事にも書きましたが、「愛人をキャストから完全にカットして1時間40分でまとめればもっと良い映画になる」につきます。原作を読む気にはとてもなれませんでした。
2007年10月31日 09:19
まっつぁんこさん、コメントを頂きまして、どうもありがとうございます。
やっぱり愛人がねぇ、、、要らないよねぇ、、、
kear71
2007年10月31日 22:59
原作だけを読んで批評するのはいけないと思い、後悔するのを覚悟で初日舞台挨拶に行って参りました。

ネタバレ注意です。

原作では、関係をもって妊娠させてしまった同僚が存在したり、息子を愛人宅に連れて行ったりと内容はさらに過激でした。
そのせいか映画は全体にさらりと流れているような気がしました。
妻役の今井美樹さんが若すぎるとか看病疲れを感じさせないとかで、リアリティーに欠けると言った意見もあるようですが、私自身はあまりにもリアリティーを追及すると見る側の気がそがれてしまう可能性があるため、それはそれでよいと思いました。
愛人の存在がこの作品のネックであることには変わりませんでしたが、愛人の存在を削除しただけではストーリーが平板になってしまうようで、やはり自分にとって転機となった人物を増やすべきかと思いました。
同級生役の高橋克実氏と兄役の岸部一徳氏のシーンは泣けました。更には役所広司氏の闘病生活の演技には感銘を受けました。
やはり愛人の存在がネックになったことには変わりがなかったものの、観なければ良かったと思う作品でなかったことが救いでした。
2007年10月31日 23:33
kear71さん、こんにちは(^o^)
>原作では、息子を愛人宅に連れて行ったり、、、
ええっ、そんな事までしていたのですかぁw( ̄O ̄)w
私はこの映画から妻に対する愛情を感じなかったのです。
愛人に対する愛情は強く感じましたが、、、
初日舞台挨拶とは、羨ましいですねぇ♪♪
今井美樹は、綺麗だったですかぁ(*⌒▽⌒*)b
kear71
2007年11月01日 00:08
私の正体がばれてしまうかもしれませんが、舞台挨拶では私の前には一般の方はおらず、プレスのカメラマンの方たちだけでした。
目の前には、舞台のセンターに立つ役所広司氏と今井美樹さんがいらっしゃいました。
今井美樹さんの笑顔の写真は舞台挨拶のニュースで観ることはできますが、真正面を向いて他の方のコメントに頷く姿はそれは美しかったですよ。正直それだけで「行った甲斐があった」と思うくらいでした。それが映画の評価に影響したのは否めないかもしれませんね。(笑)
2007年11月06日 13:55
kear71さん、それは羨ましいですね~Y(≧σ≦)Y!!
私は、試写会で10列目位だったので、もう少し近くで今井美樹を見たかったなぁ(^o^)

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